リベラルアーツとは古代ギリシアで誕生した人間を自由にする学問で、生きるための力を習得するものです。
ABEJAでは、仕事を通じて、リベラルアーツが習得できるメンバーと制度が揃っています。
メンバーにおいては、日本、アメリカ、ロシア、中国、インドをはじめ10ヶ国以上から人財が集まり、相互に尊重しあう文化があります。
日々のランチタイムや休憩時間、朝会などでもメンバー同士がお互いの語学やバックグラウンドを学んだり、それぞれが持つ専門的な知識についてディスカッションし合うことでリベラルアーツの思考が求められる職場環境です。
制度として学習機会とアウトプット両方の場を用意しており、自分の志望や興味に合わせて、関連のある様々な分野を幅広く学ぶことができます。

リベラル・アーツ
カレッジ

ABEJAでは、社内勉強会「リベラルアーツカレッジ」を定期的に開催しています。解答が1つでない問に対して思考し続け、また外部か様々な専門家をお招きして原理原則を問うことでリベラルアーツの習得に努めます。

プロフェッショナル
インタビュー

社外の専門家の方をお招きし、社内向けの勉強会を行っております。ビジネスに限らず、脚本家、芸術家、エンターテイナー、クリエーター、プロスポーツ選手、ジャーナリストなど、異分野で活躍するプロフェッショナルの方々が講師となり、あらゆるジャンルに関する知見を広げるための貴重な機会となっています。

テクノプレナー
奨学金制度

最先端技術に限らずあらゆる学びを奨励するために、個人の勉強会への参加や関連書籍の購入などにかかる費用を負担しています。希望者には、社内や外部でのアウトプットを前提に海外の学会への参加も認めています。