充実した機能が、ここに。

ABEJA Platform Annotationの機能は、シンプルな操作で期待を超える成果をもたらします。

  • 推論読み込み機能でアノテーションを省力化

    推論読み込み機能で、アノテーションの作業が楽になりミスも防げます。また、入力されたラベルの答え合わせにも力を発揮します。

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    推論読み込み機能でアノテーションを省力化
  • 10種類を超すテンプレート

    ABEJA Platform Annotation にはSegmentation、Clasification、Voice、Video、Textなど、10種類を超すテンプレートを用意しました。「こういう仕事もやりたい」というユーザーの声を反映しました。

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    10種類を超すテンプレート
  • スムーズな品質管理プロセス

    入力→チェック→進行管理。この流れを確実にする機能で品質管理を実現しています。

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    スムーズな品質管理プロセス

豊富な人材が、そこに。

教師データが欲しい。でもアノテーションのための人手も時間もない。そんなとき、迷わずABEJAに相談を。経験豊富なABEJAのチームが、データ作成の進行管理から完了まで、プロジェクトの大小を問わず請け負います。

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「データに価値をつける」の、その先へ

ABEJAは、アノテーションという、存在するデータに価値をつけることを支援するだけでなく、あらゆる手段を講じ、存在しなかったデータも生み出してきました。
様々な人の手を経て価値をまとったデータが、社会を変え、また新たな価値をまとう。ABEJAはその循環を支えたいと考えています。

データを集めたい。増やしたい。作りたい。価値を知りたい。そんなときは、私たちに相談してください。

ABEJA Platform Annotationについてのよくある質問

ABEJA Platform Annotationについてのよくある質問

  • 「アノテーター」とは何ですか。

    データに意味を付けていく「ラベル付け作業」の専門家の名称です。

  • どんな種類のアノテーションができますか。

    画像の分類・検出から、動画やテキスト、音声、輪郭線の情報付け(セマンティック・セグメンテーション)まで、様々な学習データに対応できる幅広いテンプレートを用意しています。テンプレートは利用者から寄せられるご意見などを参考にして、順次増やしていく予定です。

  • クラウド上で複数で同時にアノテーション作業ができるそうですが、どんな利点がありますか。

    一般的なインストール型のツールを使った作業と比べて、クラウド上での作業は大きなプロジェクトでもチームで一体的に効率よく進めることができます。それだけでなく、一つの画像データに複数のアノテーターがついて作業にあたることもできるので、より質の高い教師データセットも作れます。

  • 委託サービスの利用を検討しています。ただ、どんなアノテーションが必要なのかも分からない状況です。何らかのサポートは受けられますか。

    ご安心ください。コンサルティングのサービスもオプションとして用意しています。
    必要なアノテーションの種類や教師データの活用方法など、様々な観点から支援させていただきます。

  • 費用の見積もりはできますか。

    どうぞ気軽にお申し付けください。委託サービスをご利用の場合には、サンプルのデータもあわせていただけますと、お待たせする時間がさらに短くなります。

  • 委託サービスによるプロジェクトが始まるまでの手順を教えてください。

    まず、トライアルを実施します。本番用データから抽出した10枚程度のサンプルデータでアノテーションを試行します。仕上がった教師データの質を確認していただく中で、ラベリングの精度をすり合わせることもできます。弊社と費用面などの合意が成立した後に、本番のアノテーションに入ります。

  • 教師データで学習させたい場合、どうすればいいですか。

    学習や推論、推論APIの開発など、データセットの周辺も含めた開発、実装をご希望ででしたら、ABEJAが手がけたディープラーニングのプラットフォーム「ABEJA Platform」をお使いいただけます。デモもできますので詳細は改めてお問合せください。

  • サービスを利用する際の契約の内容を教えてください。

    弊社のサービスについての「利用規約」をご確認ください。

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